あっ!どうも初めましてヽ(´・ω・`*)






こんばんわ

べべです

実は今引越を企んでいるべべ

今の家に何の不満もありませんが
とある事情により引越を余儀なく
されております

本日も必死に業務をこなし?
空いた時間で物件探し

するとどうでしょうか
なかなか良い物件があるじゃないですか!!

早速不動産屋に電話

べ「ホニャララサイト見たんですが!この物件空いてますか?」
不「少しお待ちください・・・あぁ空いてますね・・・」

何故でしょうかこの時不動産会社の方が
落胆したような声を出したのは・・・気のせいかなぁ?

べ「物件見たいのと、あと近くに駐車場借りたいのですが・・」
不「はぁ~探してみますか・・」

いちいち落胆する担当者

不「アパートから駐車場まではどのくらいの距離がご希望ですか?」
べ「近ければ近い方がいいですが・・・」
不「じゃあ2㎞圏内ですね!」
べ「ヽ(゚Д゚;)ノ!!2㎞??遠すぎでしょ!」
不「じゃあ何㎞ならいいんですか?」
べ「㎞単位しか駄目なんですか・・・?」

恐るべき感覚の持ち主に出会いました

自宅から駐車場が2㎞離れて
納得できる人がこの世にいるのでしょうか?

2㎞といえば現自宅から会社までの距離です

いちいち態度の悪いの不動産会社の方にには
大人としてどうかとは思いましたが

厳しい言葉でシッポリ注意させて頂きました
٩꒰・ัε・ั ꒱۶





ここからが本題です

先日のべべ子バースデーにべべ宅で
暴れていた話の続きです

この日はべべ子のフェイスブックやメッセンジャー
ライン等に友人や家族からたくさんの
メッセージが送られて来ておりました

そのなかで唯一テレビ電話を掛けてきたのが
フィリピン在住の実の弟

弟はフィリピンでは珍しい?
建築会社のサラリーマン!!

そうスーツ組です

その弟が叔父と酒を飲んだ勢いで
べべ子にテレビ電話をかけてきました

当然直ぐに自宅では無い事はバレ
その流れでまだ家族に内緒のはずの
べべの存在も明るみになりました

電話口に出されるべべ

当然日本語しかしゃべれませんので
いつもの勢いで話かけます

べべ「あっ!どうもべべです!こんちわ!」
べ弟「・・・・・・・・・・・・」

何故か無言の弟

べべ「何か気に障ったのかなぁ?」
べ子「いや!ふざけてるだけだと思うよ!」

ふいに電話の向こう側で爆笑している
弟と叔父さん





べ子「ほら!やっぱり!ふざけてるでしょ!」

そんな感じで謎の初対面は終了します

月日は流れて昨日の事

べべ子と車に乗っていると
べべ子の携帯が鳴ります

べ子「やばい!お父さんからだ!」

べべ子のお父さんは大変厳しく
某ドゥテ○テ大統領に顔がそっくりの強面

大学時代にべべ子が当時の彼氏を紹介した際に
お父さんにやり込められた彼氏が逃げ出す事件を
巻き起こしたエピソードがあるくらい!!

べべ「電話でなよ」
べ子「でも車に乗ってたらバレるよ!」
べべ「出ないわけにもいかないでしょ!」

恐る恐る電話にでるべべ子

なにやら神妙な顔で話すべべ子
そして意外な事を言います

べ子「代われって・・」
べべ「誰に?」
べ子「べべに・・・」
べべ「何で知ってるの?」
べ子「弟が話した・・」
べべ「マジで?」
べ子「早く・・」

こうなっては仕方ありません
車を路肩に止めて電話にでます





意を決して電話を代わるべべ

べべ「もしもーし?」
べ父「ハロー・・・」
べべ「どうもはじめまして!べべです!宜しく!」※悟空風
べ父「・・・・・・」

たまらずべべ子に電話を返します

その後べべ子と何やら話込んでいます
そうしてようやく電話を切り終わり

べべ「何だって?」
べ子「もう大人だからお父さんは心配してないけど・・」
べべ「けど・・何?」
べ子「お母さんが物凄く心配して・・・」
べべ「心配して・・・何?」
べ子「お父さんに電話かけさせたみたい・・」

話はこうです

弟が実家に帰った際にべべ子に彼氏が出来たと
家族に大発表!!

その時にテレビ電話に映ったべべの姿を
家族に同時に伝える・・・それも面白おかしく・・

それもかなりチャラついたイメージで・・

それを聞いたお母さんが心配して
お父さんを動かし電話をしてきたようです

べべの声を聴いて何を言ってるか分からない
ながらもお父さんは安心したようですが

お母さんはまだ心配してるようです・・

そんな事も知らずにお父さんに
悟空風に話してしまったべべ

アラフォーオジサン大失敗です!!

べべは一応ちゃんとした大人ですから!!











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